【HUAWEI Mate 9】第2世代Leicaデュアルレンズカメラ搭載『HUAWEI Mate 9』でスマフォト撮影会に参加。その時の画像を作例として紹介

 2017年1月7日(土)に開催された「親不孝通りスマフォトコンテスト」連動企画『親不孝通りスマフォト撮影会』に参加してきました。
地元福岡では知らない人はいないだろう天神3丁目にある親不孝通り(現:親富孝通り)の指定された箇所をスマートフォンのカメラで撮影し、それをInstagramにタグ付きで投稿。
撮影後、その中の2枚を選び福岡を拠点に幅広く活動されている写真家&プロカメラマンの奥先生に講評していただけるという面白い企画でした。

既にその日撮影した画像はInstagramに投稿済みですが、ブログではMate 9カメラの作例としてその元画像を紹介したいと思います。
(縮小のみでクリックで拡大します)

構図的にはInstagramを意識しているので(スクエアにカットする前提での構図取り)なのでちょっと変だけどw、モードはオートでマニュアルは一枚もありません。
なんというか何も苦労せずパッと撮ってこれは反則じゃない?って感じw。
Mate 9のカメラ面白すぎです^^。

イベントの概要

こちらより転載

親不孝通りスマフォト撮影会
─ 「親不孝通りスマフォトコンテスト」連動企画 ─

日時:2017年1月7日(土)16:00~19:30
 *撮影後、1時間程度の講評会(@舞鶴公民館)を予定しています
テーマ:親不孝通りのDNA~街の地層を撮り出す

親不孝通りの「伝説の店」、あんみつ姫、晴れたり曇ったり、JUKE RECORDの3店をプロカメラマン奥勝浩氏と巡ります。スマホがあれば誰でも参加できます(ただし、撮影はスマホ限定です)。
集合場所でもある「あんみつ姫」では、新ネタのリハーサル中にお邪魔します。居酒屋「晴れたり曇ったり」も開店前に、ユニークな内装を凝らした店内をじっくり撮ってもらうことができます。「JUKE RECORD」は博多めんたいロックを支えてこられた松本康さんのレコード店です。

親不孝通りには今も、記憶が息づき、時を刻み続けています。スマホという都市メディアを片手に、細部に宿る神々と対話するアースダイブ。<撮る>ことをとおし、現在に過去を重ね、過去に未来を探っていければと思います。懐かしさを発見し、街に新たな命を吹き込むスマフォト・ラリーを楽しんでいただけると思います。

<講評会講師>奥 勝浩 氏
 ・長年、福岡市を拠点に活動する写真家、プロカメラマン
 ・17年間続くイメージラボ写真教室を主宰
 ・講師HP:http://www.okustudio.jp/

【問合せ先】親不孝スマフォトコンテスト実行委員会
 事務局:九州大学大学院 統合新領域学府 坂口研究室
 (携帯 090-2078-3599)
 (メール oyafukodori.fukuoka@gmail.com)
 親不孝通りスマフォトコンテスト:
  https://www.facebook.com/oyafuko.fukuoka/?fref=ts

あんみつ姫、JUKE RECORD

晴れたり曇ったり

移動中

夕方スタートで小雨だったので外撮影は薄暗いです。
福岡では街や建物の景観を残そう的なイベントが各所で開催されていますが、このようなスマートフォン限定イベントは珍しいし、とても楽しい時間を過ごさせてもらいました。
Mate 9の大きな画面は撮影後の確認や編集(これまたメニューが恐ろしく多彩w)がとてもやりやすいのが良いですね。
イベント以外でも撮影したモノがあるので追って公開していこうと思っています。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です